リフォームしたい場所の画像を送って簡単見積もり!クレアストの公式LINE

電話で無料相談 0120-333-446
水回りリフォーム
内装リフォーム
屋外リフォーム
水のトラブル
初めての方へ
お問い合わせ

お問い合わせは

0120-333-446
お問い合わせフォーム
LINEでのお問い合わせ

受付時間|9:00~18:00、年中無休緊急性の高いご相談は24時間受付

【台風による屋根雨漏】北海道台風被害による雨漏修理・リフォームならおまかせ

北海道台風被害による雨漏修理・リフォームならおまかせ

北海道の厳しい気候は、台風の被害をもたらすことがあります。これらの自然災害は、私たちの生活に深刻な影響を及ぼし、特に家屋に雨漏りなどの問題を引き起こすことがあります。この記事では、北海道の台風被害による雨漏りの修理とリフォームについて詳しく解説します。安全で快適な住環境のための最善の方法を検討しましょう。

ご予算に合わせた提案も可能無料!相談を申込む
スグにお作りします!無料見積を申し込む
電話相談のハードルが高い方へ ご相談フォームはココからアクセス!!
LINEからでも相談できます‼

目次

家の台風による被害

近年の異常気象やゲリラ豪雨など、年々、自然をとりまく状況というのも変わってきています。変化があるということは、常に適用しなければいけません。この2023年も異常台風と呼ばれる動きをしている台風がでてきました。

台風は多くの被害をもたらします。北海道は全国的に見ても台風による直接被害というのは少ない地域ですが、他人事ではありませんよね。確かに件数は少なくとも、台風が北海道へ上陸・接近した場合は多くの被害をもたらすことになります。そして、台風のもつ強い風雨は通常ではないようなダメージを住居に与えることになります。

台風による住居ダメージの例

こちらの表は台風による住居ダメージの例です。もし、普段の家まわりを観察していて、傷や破損を放置したままにしているものがあれば一度本格的な台風が来る前にチェックしませんか。次に大きなダメージを受けたときに修復できない規模で被害を受けてしまうと、想定外の修理費用や時間がかかってしまうおそれもあります。

ダメージの種類詳細
屋根の損傷台風の強風により、屋根の瓦が飛ばされたり、屋根自体が吹き飛ばされることがあります。
窓ガラスの破損強風や飛散物により窓ガラスが割れ、内部に水や風が侵入します。
壁の損傷強風や飛散物、倒木により壁にひびが入ったり、壁自体が崩れることがあります。
水害大雨により地下室や1階が浸水し、家具や電化製品が水浸しになることがあります。
電気設備の損傷雷や強風により電線が切断され、停電が起こることがあります。
構造的な損傷台風の強風により、建物全体が倒壊することもあります。
庭や外構の損傷強風により樹木が倒れたり、フェンスが壊れたりします。
飛ばされてきたものがぶつかっての損傷台風の強風で飛ばされてきたものが衝突し、外壁や窓が壊れることがあります。

これらは一部の例であり、台風の規模や地域により、損傷の程度や種類は異なります。

北海道にはどのくらい台風が来ているのか

気象庁では一般的に台風の中心が北海道のいずれかの気象官署等から300km以内に入った場合を「北海道地方に接近した台風」としています。下記の気象庁のURLを参考にしています。

参考:https://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/statistics/accession/hokkaido.html

データを元にすると2016年には北海道に上陸および接近した台風は5件と一番多かった年になりました。

【注意点】台風で屋根が雨漏りするようになった場合に注意すること

台風で屋根が雨漏りするようになった場合に注意することを2つまとめています。

自分で屋根に登ったりしないでご相談ください

雪下ろしもそうですが、屋根に登って落下・転倒し、亡くなってしまう事故が高齢化にともなって増えています。厚生労働省「人口動態統計」(2021年)によると、「家庭内の不慮の事故による死因」の原因の18%が転倒・転落・墜落での事故死になります。

このなかには「まだ自分は元気」と思い、屋根に登って転落された高齢者も含まれているでしょう。

決して自分で屋根に登ったりせず、専門知識・屋根や高所での調査に慣れているクレアストへご相談ください。

台風が終わったらおさまったので放置すること

台風が去った後、雨漏りが止まったからといって、それを放置するのは適切な対応ではありません。

雨漏りは、建物の構造上の問題です。台風が去った後に雨漏りが止まったとしても、その原因は解消されていない可能性があります。次に大雨や台風が来たとき、冬に大雪になったとき、同じ箇所から再び雨漏りが始まるかもしれません。

それだけでなく、放置された雨漏りは、建物の構造をさらに損なう可能性があります。木材の腐敗、壁や天井の崩壊、さらにはカビの発生など、さまざまな問題を引き起こす可能性があります。

そのため、雨漏りが発生したら、台風が去った後でも問題の箇所を確認し、適切な修理を行うことが重要です。それにより、建物の寿命を延ばし、大切なご自宅を守ることにつながります。台風が去った後の一時的な安心感に騙されず、早めの対策を心がけましょう。

台風後の住宅チェックはクレアストへ

お客様の住宅リフォームを総合的に行っているクレアストでは、台風が過ぎたあとの屋根や外壁などの状態をチェックし、優先順位やリフォームの重要度などを調査させていただくこともできます。

「台風後に雨漏がとまらない」「台風後には雨漏は止まったが、屋根の状態が不安なので見てほしい」「雨漏り修理をしてほしい」など、ご不安がございましたらすぐにご連絡ください。経験豊富な当社スタッフが現地調査させていただきます。どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

ご予算に合わせた提案も可能無料!相談を申込む
スグにお作りします!無料見積を申し込む
電話相談のハードルが高い方へ ご相談フォームはココからアクセス!!
LINEからでも相談できます‼

クレアストは最低価格交渉OK
リフォーム、修繕はお任せください

営業時間 9:00~18:00、年中無休